2007年12月24日(月) 01:42
先日、鬼怒川温泉に行ってきたのです。
男鹿園という宿に宿泊。
グランデ・イソーラというカート場で遊び、ゆば料理みやざきでランチ、鬼怒川市営の岩風呂も堪能してきましたの。
これは何か。
第三惑星アイドルのDVD、Vol.6にて紹介されていたコースなのだ。
タイアップ。
ネットを検索してみたところ、宿の前とか現地まで行ったという輩はいるけど、実際に宿泊したりしている奴はいなかった。
高いものなあ。
宿もゆば料理も。
所詮ヲタクどもも、そーいうとこまでは金出せないのだよ。
実際にお金を出して、天王星が腰掛けた岩風呂の岩や、土星がうろついていた男鹿園の渡り廊下をなでまわしていたオレは、ルドイアファンの頂点に立ったと言っても良いだろう。
しかも泊まった部屋は、ルドイアどもが寝起きどっきりをやっていた部屋だぜ!
どうだ、見たか!
ガハハハハ!
そんなオレなんですが、そろそろ自分の気持ちをまとめたいと思いまして。
この場をお借りして、記しておきたいと思うのです。
好きな女子アナウンサーRANKINGU!!
1位 本田朋子 (8チャン)
2位 大木優紀 (10チャン)
3位 大江麻理子(12チャン)
4位 中野美奈子(8チャン)
5位 松尾翠 (8チャン)
次点 大橋未歩 (12チャン)
おっと!
1位になるであろうと、誰もが予想していた大橋アナが、まさかの次点!
これは何かあったのか?
早速デュークさんに記者会見を開いていただきました。
パシャパシャパシャ!
降りしきるフラッシュの中、デュークさん登場。
デューク「あーあーあー。これ本番ですか?」
記者 「はい、本番です。早速お聞きしますが、何故大橋アナがデュークさんの中で急落したのでしょうか?」
デューク「ん〜、なんと言いますか、率直に言うと飽きた、と言いますか、簡単に言うと、結婚しちゃったのが大きいでしょうなー。三流野球選手と。」
記者 「その三流野球選手というのは、スワローズの城石選手ですね。」
デューク「そう。東京ヤクルトスワローズは、ボクがドラムそっちのけで目をかけてやってるプロ野球チームです。そんなスワローズの選手に、お気に入りの女子アナを奪われるとは…。これはまさに、血を吐きながら続ける哀しいマラソンですよ…。」
うーむ、ちょっと表現が違うような気もしますが。
そんな記者会見の会場に、なぜか城石登場。
「デュークさん、そんな大事な事、なぜ言ってくれなかったんですか?水臭いなぁ。デュークさんにこれをあげますよ。」
そう言いながら会場をあとにする城石。
彼がデュークに渡した物は、なんと使い古しの大橋未歩!
城石の後ろ姿を遠い眼差しで見つめながら、デュークは言うのでした。
「城石、君はブルースだ。…君はブルースさ。」
あ!
くだらないネタ書いてたら、時間が来ちゃった。
忠臣蔵の話はまた次回。
というか、たぶん来年。
イバイバー!
男鹿園という宿に宿泊。
グランデ・イソーラというカート場で遊び、ゆば料理みやざきでランチ、鬼怒川市営の岩風呂も堪能してきましたの。
これは何か。
第三惑星アイドルのDVD、Vol.6にて紹介されていたコースなのだ。
タイアップ。
ネットを検索してみたところ、宿の前とか現地まで行ったという輩はいるけど、実際に宿泊したりしている奴はいなかった。
高いものなあ。
宿もゆば料理も。
所詮ヲタクどもも、そーいうとこまでは金出せないのだよ。
実際にお金を出して、天王星が腰掛けた岩風呂の岩や、土星がうろついていた男鹿園の渡り廊下をなでまわしていたオレは、ルドイアファンの頂点に立ったと言っても良いだろう。
しかも泊まった部屋は、ルドイアどもが寝起きどっきりをやっていた部屋だぜ!
どうだ、見たか!
ガハハハハ!
そんなオレなんですが、そろそろ自分の気持ちをまとめたいと思いまして。
この場をお借りして、記しておきたいと思うのです。
好きな女子アナウンサーRANKINGU!!
1位 本田朋子 (8チャン)
2位 大木優紀 (10チャン)
3位 大江麻理子(12チャン)
4位 中野美奈子(8チャン)
5位 松尾翠 (8チャン)
次点 大橋未歩 (12チャン)
おっと!
1位になるであろうと、誰もが予想していた大橋アナが、まさかの次点!
これは何かあったのか?
早速デュークさんに記者会見を開いていただきました。
パシャパシャパシャ!
降りしきるフラッシュの中、デュークさん登場。
デューク「あーあーあー。これ本番ですか?」
記者 「はい、本番です。早速お聞きしますが、何故大橋アナがデュークさんの中で急落したのでしょうか?」
デューク「ん〜、なんと言いますか、率直に言うと飽きた、と言いますか、簡単に言うと、結婚しちゃったのが大きいでしょうなー。三流野球選手と。」
記者 「その三流野球選手というのは、スワローズの城石選手ですね。」
デューク「そう。東京ヤクルトスワローズは、ボクがドラムそっちのけで目をかけてやってるプロ野球チームです。そんなスワローズの選手に、お気に入りの女子アナを奪われるとは…。これはまさに、血を吐きながら続ける哀しいマラソンですよ…。」
うーむ、ちょっと表現が違うような気もしますが。
そんな記者会見の会場に、なぜか城石登場。
「デュークさん、そんな大事な事、なぜ言ってくれなかったんですか?水臭いなぁ。デュークさんにこれをあげますよ。」
そう言いながら会場をあとにする城石。
彼がデュークに渡した物は、なんと使い古しの大橋未歩!
城石の後ろ姿を遠い眼差しで見つめながら、デュークは言うのでした。
「城石、君はブルースだ。…君はブルースさ。」
あ!
くだらないネタ書いてたら、時間が来ちゃった。
忠臣蔵の話はまた次回。
というか、たぶん来年。
イバイバー!



